アドラー 嫌われる勇気


アドラーは

人は変われる、世界はシンプルである、誰もが幸福になれる。

と言っています。

複雑な人間関係・仕事・家庭・社会の役割・差別・戦争・格差などの社会問題・・・・・・・

「自分自身が世界を複雑なものとしている」

人間は、誰も、自らが「意味づけ」をしている

同じものを見ても、「どう見ているか」という違いから生じるもの

自分の主観から見て「複雑な世界」が映るので

自分が変わると

「世界はシンプルにみえる」

自分が変わる

なぜ変わらないのか?

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